2009年09月30日
「いのちのまつり」 トークライブ
とっても 素晴らしいトークライブです。
ぜひ、皆さんに出逢っていただきたい
数えきれないご先祖さまが誰ひとり欠けても、
ぼうやは生まれてこなかったと言うことさぁ~
20万人の子どもと大人のいのちを輝かせたベストセラー絵本
「いのちのまつり」 と 「つながってる」
の作者 草場一壽さんが仲間と一緒に
いま一番大切なことを伝えて下さいます
ナビゲーター:草場 一壽 / 陶彩画家
1987年 有田に入り「陶彩画」の研究を始める。
1991年 武雄市山内町に今心工房を開く(ギャラリー併設)
代表作 「鎮守の祭」(山内町中央公園)「水の菩薩」(シアトルマリナーズトレーナールーム)
「大調和」(モンゴル大統領、ダライ・ラマ14世に献上)
絵本「いのちのまつり」(ヌチヌグスージ)「つながってる!」の原作者いのちの大切さ、尊さを訴える内容が共感を呼び、
合わせて20万部のベストセラーに。今年、いのちのまつりシリーズ第3弾(完結編)を出版予定。
ピアノ・唄:弓削田 健介 / シンガーソングライター
佐賀大学大学院在学中から、ピアノ弾き語り、作曲活動をはじめる。佐賀、福岡を中心に演奏活動を行い、好生館病院での緩和ケア病棟のボランティア活動がNHK佐賀放送局で取り上げられる。ティーンズミュージカルSAGAに楽曲提供、指導。CMソング、映像音楽も手掛けている。2007年 絵本「つながってる!」、2009年「いのちのまつり」のテーマ曲を作曲。
朗読:副田 ひろみ / フリーアナウンサー・九州龍谷短期大学 映像放送コース非常勤講師
TKUテレビ熊本のアナウンサーを経て、スピーチ、読み聞かせなどの各種コミュニュケーション講座の講師、アナウンサー(FM佐賀火曜・金曜担当)司会業でも活躍。かしま市立楽修大学エイブル倶楽部では19年度「読み聞かせ講座」「話し方のコツ」講師。
日時:2009年11月28日(土)開場/12:30 開演/13:00~15:00
会場:宇部市シルバーふれあいセンター ふれあいホール
宇部市琴芝町2丁目4番25号(琴芝駅前徒歩1分)℡ 0836-22-4371 280席
入場料: 999円(学生500円)
*今回のトークライブは大人及び高学年向けの構成になっています。
■主催: ひびきの森 ■後援:宇部市教育委員会・宇部市市民活動センター
∞∞お申し込み方法∞∞
チケットはひびきの森、または宇部市民活動センター(0836-36-9555)にてお求めいただけます。
遠方の方は郵便振替をご利用ください。お振込み前に必ずお電話にて残席をご確認の上、郵便局備
え付けの振込用紙にてご住所・お名前・電話番号・枚数をご記入されてからお振込みください。
郵便振替口座 No.01390-1-68821 口座名 ひびきの森
お問合せ:090-9064-8075(ひびきの森 西村)
*この活動は宇部市市民活動支援基金の助成を受けて行います 。
ぜひ、皆さんに出逢っていただきたい
数えきれないご先祖さまが誰ひとり欠けても、
ぼうやは生まれてこなかったと言うことさぁ~
20万人の子どもと大人のいのちを輝かせたベストセラー絵本
「いのちのまつり」 と 「つながってる」
の作者 草場一壽さんが仲間と一緒に
いま一番大切なことを伝えて下さいます
ナビゲーター:草場 一壽 / 陶彩画家
1987年 有田に入り「陶彩画」の研究を始める。
1991年 武雄市山内町に今心工房を開く(ギャラリー併設)
代表作 「鎮守の祭」(山内町中央公園)「水の菩薩」(シアトルマリナーズトレーナールーム)
「大調和」(モンゴル大統領、ダライ・ラマ14世に献上)
絵本「いのちのまつり」(ヌチヌグスージ)「つながってる!」の原作者いのちの大切さ、尊さを訴える内容が共感を呼び、
合わせて20万部のベストセラーに。今年、いのちのまつりシリーズ第3弾(完結編)を出版予定。
ピアノ・唄:弓削田 健介 / シンガーソングライター
佐賀大学大学院在学中から、ピアノ弾き語り、作曲活動をはじめる。佐賀、福岡を中心に演奏活動を行い、好生館病院での緩和ケア病棟のボランティア活動がNHK佐賀放送局で取り上げられる。ティーンズミュージカルSAGAに楽曲提供、指導。CMソング、映像音楽も手掛けている。2007年 絵本「つながってる!」、2009年「いのちのまつり」のテーマ曲を作曲。
朗読:副田 ひろみ / フリーアナウンサー・九州龍谷短期大学 映像放送コース非常勤講師
TKUテレビ熊本のアナウンサーを経て、スピーチ、読み聞かせなどの各種コミュニュケーション講座の講師、アナウンサー(FM佐賀火曜・金曜担当)司会業でも活躍。かしま市立楽修大学エイブル倶楽部では19年度「読み聞かせ講座」「話し方のコツ」講師。
日時:2009年11月28日(土)開場/12:30 開演/13:00~15:00
会場:宇部市シルバーふれあいセンター ふれあいホール
宇部市琴芝町2丁目4番25号(琴芝駅前徒歩1分)℡ 0836-22-4371 280席
入場料: 999円(学生500円)
*今回のトークライブは大人及び高学年向けの構成になっています。
■主催: ひびきの森 ■後援:宇部市教育委員会・宇部市市民活動センター
∞∞お申し込み方法∞∞
チケットはひびきの森、または宇部市民活動センター(0836-36-9555)にてお求めいただけます。
遠方の方は郵便振替をご利用ください。お振込み前に必ずお電話にて残席をご確認の上、郵便局備
え付けの振込用紙にてご住所・お名前・電話番号・枚数をご記入されてからお振込みください。
郵便振替口座 No.01390-1-68821 口座名 ひびきの森
お問合せ:090-9064-8075(ひびきの森 西村)
*この活動は宇部市市民活動支援基金の助成を受けて行います 。
2009年09月09日
「チベット チベット」上映 & 長屋和哉トークとミニ演奏会
ぜひ ご観ていただきたい映画と
ぜひ 出会っていただきたい音霊
まずは 「知る」。 知ることからすべてが始まります!
日時:2009年9月25日(金) 開場18:00
18:30~20:15 「チベット チベット」上映
20:30~21:20 長屋和哉トーク&ミニ演奏
会場:ひびきの森(宇部市大字善和119)
チケット:前売券 大人2500円 (当日3000円) 前売券 学生1000円 (当日1500円)
主催:ひびきの森
後援:宇部市教育委員会
お問合わせ:090-9064-8075(西村)
【チベット チベット】
在日コリアン3世の旅人、キム・スンヨン(金昇龍)はビデオカメラを片手に行く先を決めない旅に出る。路線をアジアに向け辿り着いた地、北インドのダラムサラ。そこは地元のインド人と亡命してきたチベット人が共生する一見静かな街だった。彼はここで、自らは望まず移住して異国で暮らす人々と出会う。
最初はインドで暮らすチベット人と自分との間に小さな共通点を見つけていた。しかし浮かび上がってきたのは今なお続くチベット人の受難の経緯だった。
今になっても雪のヒマラヤを歩いて越えて来るチベット人亡命者の数は後を絶たない。この問題を少しでも多くの人に伝えたい。その思いはチベット亡命政府にも届き、ダライラマ14世への10日間に及ぶ同行取材をも可能にした。非暴力を掲げ、チベットと世界の「自由と平和」を求める慈悲深い教えから、アイデンティティの大切さが浮かび上がってくる。
この映画は、チベット問題について全く知らない人が見ても十分理解できる作品です。
【長屋 和哉】
八ヶ岳に音楽制作拠点を置き、これまでに6枚のオリジナルCDをリリース。ライブはアコースティックな楽器で構成されており、ゴングやシンキングボールなど金属制打楽器を中心に演奏し、切なく情熱的な楊琴が人気を博している。
楽曲の多くを映画やテレビに提供。映画では「地球交響曲第4番」のオープニングテーマ、2007年公開された「地球交響曲第6番」には出演。 テレビでは、「世界遺産(熊野・吉野)」など数多い。また、長屋の音の魅力を追求したドキュメンタリー「神々の響きを求めて 熊野・千年の時を超えてこだまする音」(BS-i)に出演し反響を呼んだ。
2004年、モンゴル各地で現地のチベット密教僧たちとコラボレーション。2005年、同チベット密教僧たちと日本ツアー。
創作は音楽だけに留まらず、1987年、小説「インディオの眩しい髪」で文芸春秋文学界新人賞佳作を受賞している。
2007年、初のエッセイ集「すべての美しい闇のために」を上梓。濃密かつ力強い世界を言葉によっても紡ぎだしている。
http://www.ame-ambient.com
ぜひ 出会っていただきたい音霊
まずは 「知る」。 知ることからすべてが始まります!
日時:2009年9月25日(金) 開場18:00
18:30~20:15 「チベット チベット」上映
20:30~21:20 長屋和哉トーク&ミニ演奏
会場:ひびきの森(宇部市大字善和119)
チケット:前売券 大人2500円 (当日3000円) 前売券 学生1000円 (当日1500円)
主催:ひびきの森
後援:宇部市教育委員会
お問合わせ:090-9064-8075(西村)
【チベット チベット】
在日コリアン3世の旅人、キム・スンヨン(金昇龍)はビデオカメラを片手に行く先を決めない旅に出る。路線をアジアに向け辿り着いた地、北インドのダラムサラ。そこは地元のインド人と亡命してきたチベット人が共生する一見静かな街だった。彼はここで、自らは望まず移住して異国で暮らす人々と出会う。
最初はインドで暮らすチベット人と自分との間に小さな共通点を見つけていた。しかし浮かび上がってきたのは今なお続くチベット人の受難の経緯だった。
今になっても雪のヒマラヤを歩いて越えて来るチベット人亡命者の数は後を絶たない。この問題を少しでも多くの人に伝えたい。その思いはチベット亡命政府にも届き、ダライラマ14世への10日間に及ぶ同行取材をも可能にした。非暴力を掲げ、チベットと世界の「自由と平和」を求める慈悲深い教えから、アイデンティティの大切さが浮かび上がってくる。
この映画は、チベット問題について全く知らない人が見ても十分理解できる作品です。
【長屋 和哉】
八ヶ岳に音楽制作拠点を置き、これまでに6枚のオリジナルCDをリリース。ライブはアコースティックな楽器で構成されており、ゴングやシンキングボールなど金属制打楽器を中心に演奏し、切なく情熱的な楊琴が人気を博している。
楽曲の多くを映画やテレビに提供。映画では「地球交響曲第4番」のオープニングテーマ、2007年公開された「地球交響曲第6番」には出演。 テレビでは、「世界遺産(熊野・吉野)」など数多い。また、長屋の音の魅力を追求したドキュメンタリー「神々の響きを求めて 熊野・千年の時を超えてこだまする音」(BS-i)に出演し反響を呼んだ。
2004年、モンゴル各地で現地のチベット密教僧たちとコラボレーション。2005年、同チベット密教僧たちと日本ツアー。
創作は音楽だけに留まらず、1987年、小説「インディオの眩しい髪」で文芸春秋文学界新人賞佳作を受賞している。
2007年、初のエッセイ集「すべての美しい闇のために」を上梓。濃密かつ力強い世界を言葉によっても紡ぎだしている。
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